歌舞伎町で風俗体験したときの話し

Posted By on 2010年12月6日

『キミは歌舞伎町の風俗で
はじめから「本番できない」と決めつけてないかい?』

ヌきたい時もあるだろう。
生で挿入したい時もあるだろう。
終わったあとにやるせない気持ちになる時もあるだろう。
股間がいたたまれない時もあるだろう。

人知れず、どれだけの精子を流したかは、自分しか知らない。
人知れず、どれだけ歌舞伎町の風俗で遊んだかは、自分しか知らない。
どれだけ新宿、歌舞伎町の風俗を思いやっているかは、風俗嬢は知らない。

プレイを最後までヤッてくれるのは風俗嬢。
自分に最後まで付き合ってくれるのも風俗嬢。
歌舞伎町のことを一番分かっているのは風俗嬢。
分かっているつもりで、分かっていないのも自分。

「歌舞伎町の風俗」は、いつでもあなたの股間の側にいる。
「新宿の風俗」は、最後の瞬間まであなたのチンコを見ている。
そんな事、とても風俗では出来ないと思うかい?

なぜ、こんな大変な仕事が嬢のところに舞い込んでくるのだろうと思うかい?

君のチンコに舞い込んでくる嬢というのは、一体誰が「生本番」しているんだろうね。

新宿?歌舞伎町?デリヘル?それとも風俗そのもの?

「デリヘルが」「風俗の為に」君にそのチンコを挿れさせようとしているのか、考えてごらんなさい。

「ヤらせても決して、絶対に中出しする人」に、生で挿入をさせるなんてことは無いんだよ。

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